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三浦清志

マネージング・ディレクター

外務省、マッキンゼー、ベインキャピタル、セーフレイ・ジャパンを経てTribay Capitalに参画。幅広い業界に関わりながら、一貫して金融と事業改善の狭間で活躍してきた。マッキンゼーではメガバンクや世界的な投資銀行、PEファンドを顧客に持ち、ベンキャピタルでは、すかいらーくや大江戸温泉の投資案件のバリューアップを主導した他、エネルギー業界の案件発掘に関わる。セーフレイジャパンでは、日本支社長として100MW以上のポートフォリオを構築し、同社の案件取得・開発チームを継続してリードしている。

池田 崇

マネージング・ディレクター:EPC担当

日揮、アクセンチュア、東芝、セーフレイ・コンストラクションを経てTribay Capitalに参画。日揮では、国内および海外の大型プラント事業のEPC業務の幅広い工程を主導。フィリピンや中国で長期プロジェクトを主導する経験を有する。東芝では、大型火力発電事業の調達活動等で活躍し、セーフレイコンストラクションではドイツ発の先進的な再生可能エネルギーのEPC技術と大手日本ならでは品質を高次元で融合させるビジネスプロセスを確立。高品質と低コストを両立するEPC業務の追求をミッションとしている。

佐々木健作

マネージング・ディレクター:開発担当

総合電機株式会社、株式会社J.S Brothersを経てTribay Capitalに参画。2007年から太陽光事業に参入した業界の草分け。屋根上からメガソーラー事業の開発・融資獲得・建設・O&Mに至る幅広い業務を担当。総合電機株式会社では太陽光事業を一から立ち上げ、長崎県内No.1 シェア(当時)を達成。株式会社J.S Brothersでは、新エネルギー部の責任者として大手IPPとともに開発業務を主導。累計で約190MWの案件を完成させ、あるいは販売してきた。案件の目利き、徹底したデューデリジェンス、設計から許認可取得までをやり抜く業界のエキスパート。

菊地頼子

エグゼクティブ・アドバイザー

住友生命相互会社、スミスバーニー証券を経て、不動産ベンチャー(現東証2部エリアクエスト)設立・上場を主導。その後、マッキンゼーにてハイテク・IT企業の経営戦略を主導した他、政府系プロジェクトに数多く参画。これまで、ベンチャーキャピタル業務を通じて6社の上場に関わる他、不動産ファンドの組成や政府系企業の設立や、企業戦略と関係法務が交差する領域でのコンサルティングを思ってきた。Tribay Capitalでは、ファンドレイジングの他、ポートフォリオ企業のアドバイザーを行う。