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“Tribay Capital Renewables”

TribayCapitalの1号ファンドとして、最大の強みである再生可能エネルギー分野にフォーカスしたファンド。現在は、想定される投資アセットの大層は日本における太陽光プロジェクト。風力、バイオマス領域にも一部投資を振り向けていく方針。

リターンの源泉は、構造上優位なマーケットポジションと徹底したオペレーション力。案件の開発段階から徹底したデューデリジェンスの下でシードマネーを提供し、優良案件を競争力のある価格で購入。開発・設計・許認可取得の実務に精通したプロフェッショナルの下で「バンカブル」な案件として仕上げ、グローバルな調達とモジュール工法で高品質・低価格のEPCを実現。

ターゲットリターンは、20年間の保有を前提として税引き後IRR=10~15%。稼働後2~3年目の売却する場合には、IRR=20~25%。

“Tribay Capital Private Equity Asia”

TribayCapitalの2号ファンド。再生可能エネルギー分野でのプロジェクト以外の企業投資に加え、強力なパートナーとの連携の下で、ブロックチェーン分野やラグジュアリー/不動産分野へと投資対象を拡大。同業界において、ユニークな構造的な強み、優位なネットワークを保有する場合にのみ投資を実行。

投資対象アセットは、スモール/ミッドキャップのプライベートエクイティー及び不動産。投資対象の付加価値を高めるためにエクイティ、メザニン、デットと幅広い形態で投資を実行。既存投資案件と連関性が強い場合には、付随的なグリーンフィールド投資も行っていく予定。

ターゲット・リターンは、税引き後のIRR=20~30%。投資実行からリターンまでは通常3~5年程度を想定。